トップ 特許ナビについて 相互リンク お問い合わせ 無料掲載について サイトマップ

特許ナビ大阪府 > 北村国際特許事務所

北村国際特許事務所

北村国際特許事務所

技術の本質を見極め権利範囲拡大を目指し独創性ある発明の保護を

北村国際特許事務所は、心髄を突く技術論と法的主張の組立てに徹底的に拘る知的財産保護のプロフェッショナルです。
特許のことならお任せ下さい。

北村国際特許事務所:DATA
住所〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島3丁目3-3
電話06-6446-9966
FAX06-6446-9960
URLhttp://www.kitapat.com
営業09:00~17:30休業日 土・日・祝日
駐車場有 
業種弁理士事務所
アクセス(最寄駅)
○地下鉄四つ橋線・肥後橋駅・4番出口徒歩5分
○京阪中之島線・渡辺橋駅
(その他)
中之島三井ビル16階
お役立ち情報当事務所には、国内および諸外国を対象とした研究開発技術の権利化業務と、知的財産権に関する係争代理業務等で豊富な実績があります。
お気軽にご相談ください。

北村国際特許事務所の地図

大阪府大阪市北区中之島3丁目3-3

北村国際特許事務所の詳細をご紹介!

■技術の本質を理解し、独創性発明の発掘をサポートします■

特許出願には、特許の可能性をあらゆる角度から検討したうえで、その開発技術による営業利益を予測評価し、保護が必要な技術について特許権獲得のための戦略戦術をうまく立案することが大切です。
当所では、研究開発の計画段階から関わることで技術の本質を見極め、その開発技術の隠れた発明の側面に光をあて、権利の範囲の有利な拡大を目指して取り組んでいます。また、開発技術が他社の特許に触れるおそれのある場合には、別の方向からの安全なアプローチを提案し、できる限り広範な独占権として保護される方向性を探ります。

■世界80カ国以上の出願実績があります■

国内はもとより、国外特許対策の必要性が近年ますます高まっています。当所ではこれまで「日本は独自技術の宝庫である」という観点に立ち、世界各国への特許出願を通じて日本の高度な技術を紹介し、技術の正当な評価の促進に注力した活動を展開してきました。海外の弁理士とのネットワークを築き、特許制度が異なる諸外国において出願から運用までのノウハウを蓄積してきました。その結果、当所は世界80カ国以上で特許出願の実績を持ち、高度な出願内容で多くのお客様から揺るぎない信頼を得ています。

●業務案内●

=出願関係=
特許・実用新案・意匠・商標の出願から権利化までの諸手続
微生物の寄託手続
コンピュータプログラムの著作権登録手続

=係争関係=
特許・意匠・商標等の知的財産権侵害訴訟
各種審判・審決取消訴訟
判定請求
外国における知的財産権侵害訴訟サポート
権利の有効性・属否に関する鑑定
特許権等の侵害回避対策
日本企業の外国における特許権等の侵害予防対策

=調査関係=
特許・意匠・商標等の出願状況調査および権利調査
先行技術調査(技術開発目的から無効審判対策まで)
日本国内から世界各国の文献調査
他社企業の動向調査(特許マップ作成も含む)

=企業支援関係=
企業における特許戦略の立案
企業内技術者への知的財産権教育(研修・講演)
技術開発コンサルタント
企業内特許管理コンサルタント
その他
権利のライセンス契約および譲渡契約



スポンサー広告

ネットショップ広告


特許ナビのおすすめ業者一覧はこちら。

今日のお勧め記事 ⇒ 中国の特許制度について

中国の特許法は、「中華人民共和国専利法」です。この法律では、日本の特許、実用新案、意匠に相当するものを、「専利」という一つの文言でまとめられています。2006年からはWTO加盟に向けて、第2次改正特許法が施行されています。ここでは、この「中華人民共和国専利法」について説明します。日本の「特許」に相当するのが、発明専利です。そして、日本の「実用新案」に相当するのが実用新型専利で、日本の「意匠」に相当するのが外観設計専利です。意匠権と実用新案権の存続期間は10年で、無審査登録主

特許ナビについて

当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。